« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »

2012年6月28日 (木)

モクズガニ

家の前の水路を見たら、カニが。

Mokuzu


捕まえてみました。

Mokuzu_2


爪に毛が・・・。
モクズガニダ。
Mokuzu_3


オスでした。

Mokuzu_4


オスのほうが、オイシイらしいです。
用水に返しました。

タカシ

| | コメント (0)

シロアリ

シロアリが出たハウスメーカーの家の調査をするというので、見学させてもらいました。

お風呂場のある北東角の屋外から、5月ごろ羽ありが大量に舞い出たようです。

シロアリとの共生をめざす専門家のKさんが最も怪しいとにらんだのは、
基礎の周りに塗ってある化粧モルタル。
基礎をきれいに見せるために、薄く塗るモルタルのことです。

これが乾燥して縮むと、基礎との間に隙間が空き、
シロアリにとってちょうどいい通路になるのですね。

一部をたたき割ってみると、いましたシロアリ。
ヤマトシロアリ達が上に登っていくところでした。

Shiroari


Siroari


ちょうど角の部分にはモルタルの角をきれいに塗るため、
コーナービートと呼ぶプラスチック材が取り付けられています。
これがちょうどシロアリにとって、運んできた砂粒をくっつけやすいのか
たっぷりと湿った砂粒がついていました。

近頃は、基礎に断熱材を巻きつけるので、シロアリがいても見つけられないというのが、
問題になってきました。暖かくて食べやすい硬さ、確かにシロアリが好みそうです。

Kさんから、シロアリの生態についていろいろとお話しを聞くことができました。

羽ありが群飛のは、巣別れというよりも、満員になったので追い出されたものだとか、
羽ありの99%は死んでしまうとか・・・。

いままでも中古のリフォームをしていると土台を一部だけ食べて、
すっかりいなくなっているのを見たりします。
ちょっとした環境の変化で、すぐ死んでしまうのだそうです。

ニンゲンが思っているよりはるかに、シロアリってデリケートな生き物なんですね。
土地にいるすべてのシロアリを駆除しようという考えもありますが、
それはちょっとゴーマンな気がします。

シロアリは生態系の中で、とても大事な「分解者」。
ずっと昔からそうしてきたように、
家の作り方や暮し方で、うまくシロアリと共生していきたいですね。

あきこ

| | コメント (0)

2012年6月27日 (水)

かぶとむしの日

梅雨のなかやすみ。
ここ2日ばかり、とてもいい天気が続いてます。
羽黒トンボ、オニヤンマ、シオカラトンボなど、
トンボの仲間を一斉にみかけるようになりました。

Oniyannma


Kabuto


カブトムシも羽化し始めました。
おがくずを積んである山から、羽化が終わったカブトムシが出てきたところです。
ツノにはまだ、皮をかぶった状態です。

タカシ

| | コメント (0)

2012年6月26日 (火)

カモナベイビー番外編

天気が悪い日が続き、用水路の水も激流となって何日か流れていました。
あのカモの親子は無事なのかなーと、心配していました。

天気がよくなり、用水沿いの田植えが終わったばかりの水田に、
ずいぶん大きくなった6羽のコガモ達が泳いでいるのを見つけました。
カメラは持っていなかったので、写真はありませんが。

で、


Kamokamo

Kamokamo_2

今回は違うカモの家族写真です。
1キロほど下流にいる4羽のコガモ連れの家族です。
200mほど上流にいる1羽のコガモ連れの親子。
だいたい、10羽前後生まれるはずなのですが、
もうすでに4羽と1羽になっている。
なかなか厳しいものです。

タカシ

| | コメント (0)

2012年6月21日 (木)

ミズゴケで庭仕事

Mizugoke


柳生慎吾さんの庭の本で見つけた、ミズゴケの技に習ってみました。
Mizugoke_2


土の上にミズゴケを載せて、その上にラス網をタッカー止め。
縁を古いロープで飾り付けています。
土台はケヤキの丸太を輪切りにしたもの。

Mizugoke_3


その辺にある多肉植物や、シダを植え込みました。
Mizugoke_4


偽木(鉄筋の骨の周りをモルタルでカタチ付けして、木に似せたもの)の上に
3つ載せてみました。
この偽木、以前に左官やさんが作ってくれたものです。

多肉が成長すると、どんな姿になるのか楽しみです。

Mizugoke_5


ついでに、こんなトクサの植え込みも作ってみました。

| | コメント (0)

ポスト


以前から頼まれていたKさん宅のポストができあがったので、
取り付けに行ってきました。


Post_3


Post


屋根は銅版しわしわ葺き。
今はぴかぴかだけど、すぐになじんでくることでしょう。

庭のアプローチがとても素敵です。

タカシ

| | コメント (0)

擬態

Kemusi


さつきの鉢植え・・・あれ?なんで細い枝から太い枝が生えているんだ?

Kemusi_2


5センチほどもある、尺取り虫の擬態した姿でした。

(タカシ)

| | コメント (1)

東芝のお膝元でも・・・

6月17日、府中市で原発再稼働反対のデモがあると聞いたので、
行ってみました。

人数は120人ほどで、派手さもなく、あまり統制もとれていないように感じました。
しかし、参加者の「府中は保守的なんだよね」の言葉ではっと思い当りました。
府中は東芝の城下町のような町なんですよね。

Fucyudemo


Fucyudemo_2


大国魂神社の表参道にあたる、けやき通りをデモ行進しました。

| | コメント (0)

2012年6月19日 (火)

保存食3連発

その1
ラッキョウ甘酢漬

欲張って2キロのラッキョウ。
無心に、ひらすら、外側の薄皮を剥きます。
Rakkyo


全体に行きわたるくらい(5%くらい)の粗塩をまぶす。
重しをして2,3日置くと、水が上がりました。

塩を軽くゆすいで、水切り。

甘酢は以下を鍋に入れて煮立てます。

酢3カップ
水2.5カップ
砂糖1.5カップ
トウガラシ6本

これを冷ます。

保存ビンをアルコール消毒して(うちは、なぜか泡盛消毒)、
ラッキョウと甘酢を入れる。
冷暗所で1カ月くらいで食べごろに。

その2
夏ミカンピール
毎年大量に採れる、庭の夏ミカン。
マーマレードを作ったこともあるんですが、今年はピールに挑戦。

よくあるレシピでは、「何度か煮こぼしてから、砂糖で煮詰める」。
その通りやってみたところ、何が悪かったのか、
べたっとした感じで、うまくいきませんでした。

失敗してもたくさんある夏ミカンの皮。
今度は別の方法でつくってみました。

実を食べた後の皮の表面をごく軽くピーラーでむき、
縦長の短冊にカットして、一晩たっぷりの水に浸ける。
(これであく抜き終了)
翌日ザルにあけて、軽く両手で水を絞った状態で、皮の重さを測る。

皮の重さの7割の上白糖を用意。

皮と上白糖を全部鍋に入れ、かき混ぜながら中火程度で煮ると、水がでてくる。

ときどき混ぜながら、ひたすら煮る。(30分程度で汁気がなくなってくる)

汁気がなくなってきたら、焦げないように混ぜ続け、汁気がなくなったら、火を止める。

バットにグラニュー糖を敷き詰める。

ピールをバットに少しずつ移す。

グラニュー糖をまんべんなくピールにつける。

なるべく重ならないように並べ、そのまま風通しのいいところで1、2日乾かす。

このごくごくシンプルな作り方ですが、ピール好きのOさん曰く、
「今まで食べた中でも一番おいしいかも!」との太鼓判?をいただきましたー。

Peal

常温で1カ月ということですが、すぐになくなってしまったので、
保存期間は不明です。

注意点は、
1)皮の内側の白いふわふわは取り除かない。(これが美味しいゼリー状の元)
2)自分で失敗したのですが、湿度の高い日は避けたほうがいいです。
湿度が高いと、グラニュー糖が湿気を吸って結晶化してしまい、いつまでも乾きません(涙)
どうしても湿度の高い日に作りたい場合は、グラニュー糖をまぶす前に、
ピールのみを先に十分乾かしたほうがよさそうです。

でもしっとりタイプとして、ヨーグルトに混ぜて食べるのもオイシイです。
ピールのおかげか、夫ともども、お腹の調子がいいです。(笑)

その3
大根ピクルス&水キムチ

ご近所から大根をいただきました。
いつもありがとうございます。
今度の大根は太ももほどもある、立派な大根2本。
季節がよければ切り干しにするところですが、今は梅雨。

レシピを探して、簡単なピクルスと、水キムチをつくってみました。
どんな味になるのか楽しみです。

Picles


ピクルスの中にいれたローリエはうちの庭から。

(あきこ)

| | コメント (0)

2012年6月15日 (金)

カモナベイビー3

カルガモ6兄弟は、その後順調に育っています。

相変わらず水路を上流に向かっていくのですが、
なぜかウチの家のちょっと手前で道路に上がり、
15mばかり歩いてから、また川へ戻ります。

そしていつものように草の実などを食べながら、
上流へ泳いでいきます。

Kamobaby


最後のコガモが川に飛び込んだ瞬間です。
この後、お母さん(?)鴨も川に入り、泳いで行ったとさ。

タカシ

| | コメント (0)

2012年6月13日 (水)

時計展

西荻窪のギャラリーにて、
陶・鉄・木・染の作家10余名が創った時計と
アンティーク時計の展示をしています。
(6月9~24日まで)

イトウタカシ木工房から、木の時計を出品中です。

Suzuto


Suzuto2

西荻窪は、ギャラリーや、アンティークの店がたくさんあって、
散歩していると、思わぬモノとの出会いがあります。

そういえば以前、大きな古いやかんを探していて、
理想のやかんに出会ったのも、この西荻窪でした。

5Lくらいは入りそうな大ぶりで、
黒いホウロウの古びたやかんを観た途端、
これだ!と持って帰りました。(笑)

散歩がてらお出かけくださいね。

| | コメント (0)

2012年6月12日 (火)

カモナベイビー2

昨日のカモ親子がまたやってきました。
今日はうちの目の前で、水路からジャンプして路上へ。
Kamokamo1


人目もはばからず、親子で堂々とお散歩。
Kamokamo2


あれ?6羽しかコガモがいません。
昨日は7羽いたのに。

そんなことを悲しむ風でもなく、親カモはさっさと水路に飛び込みました。

Kamokamo3_2


路上に取り残されたコガモたち。
登ってきた岸辺よりも水面までの高さがぐんと上がっていて、
びびってます。

このあと勇気ある1羽が飛び込むと、すぐに後を追って次々とコガモ達がジャンプ。
泳ぐ、というよりも、毛玉が転がるように、ものすごいスピードで
親カモのいる対岸に渡っていきました。

明日も来るのかな。
どうする、どうなる、カモナベイビー。

アキコ

| | コメント (1)

2012年6月11日 (月)

カモナベイビー

うちの近所にはカルガモがいます。
この時期になると、コガモの行列を観ることができます。
昨年は、用水路の工事の影響か、コガモは一羽も観ることができませんでした。

心配していたのですが、今年は子供を7羽連れてやってきました。
Kamo1


朝8時頃、うちの前の用水路を、家族で上流へ向かって進んでいきます。
小さなコガモたちは、流れに逆らって、必死です。

Kamo2


用水路の脇に生えた雑草の実を食べてます。

Kamo3


夕方5時頃、帰宅時間です。
行きはあんなに苦労して泳いでいたのですが、
帰りは流れに乗って、あっという間です。

でも時々急に止まって、また草の実を食べたりしてます。
コガモ達も小さいながら、ジャンプして草の実に食らいついていました。

タカシ&アキコ

| | コメント (0)

原発どうする?たまウォーク第4回

Kunitachiwalk


原発どうする?たまウォーク第4回目に参加しました。
大飯原発再稼働も決まり(?)、晴れだったにも関わらず、
1回目の参加者700人からどんどん減り、4回目は100人ほどだそうです。

どうする、どうなる?たまウォーク。

イトウ タカシ

| | コメント (0)

2012年6月 8日 (金)

原子力発電所にモノモウス展出品作品その3

Ekocar


PLANET OF CATS ( III )

エコカーと言われているモノ
どの電気で充電するの?

EcoCar, Where to be plugged in?


エコという言葉が限りなく軽くなり、意味が分からなくなっている今日この頃、
皆さまお元気ですか~?(ヨウスイ)

電気自動車がエコなのか?

火力発電でできた電気で動く車は「火力カー」

風力発電でできた電気で動く車は「風力カー」

太陽光発電でできた電気で動く車は「ソーラーカー」

原子力発電でできた電気で動く車は「原子力カー」

イトウタカシ

2012年5月30日-6月5日
Design Festa Gallery Harajukuにて

| | コメント (0)

原子力発電所にモノモウス展出品作品その2

Syumisen


PLANET OF CATS ( II )
ニッポニア・ニッポン
Endangered Species

未来なのか、過去なのか、
違う時空にある、もう一つの地球なのか。

このような未来が来ないようにと願って、作りました。

古代インドの宇宙観を基にしています。
亀の上の三匹のゾウが大陸を支えていて、
その上に須弥山という大きな山があります。

ニンゲンが絶滅寸前に追いやったトキを、
ニンゲンが必死になって繁殖させ、数を増やそうとしていることは、
ある意味とても滑稽に感じます。

この作品の絶滅寸前の人類を繁殖させ、絶滅から救おうとしているネコ達は、
何の責任もないのに、一生懸命です。
ニンゲンが自分で自分を絶滅寸前に追い詰めたことを
このネコの科学者たちは、どんなふうに思っているのでしょうか・・・・。


イトウタカシ

2012年5月30日-6月5日
Design Festa Gallery Harajukuにて

| | コメント (0)

原子力発電所にモノモウス展出品作品その1


Hatarakuhito


Tepcomae


Tepcose


PLANET OF CATS ( I )
働く人々
Workers

昨年の5月に開いた個展では、上部にある福助と電気メーターフードのみの作品でした。
そのときのアイディアをすべて今回は完成させることができました。

右中央にあるハンドルを回すと、防護服模様の白猫たちが、
原子炉の安全を守るため、動き出します。
さらにその動力は、上部に伝わり、おカネに群がるネズミ達も回りだし、
さらにその動力は、舌を出しながら謝り続ける’TEPCO福助’に伝わり、くるくると回ります。

おカネや生活、仕事など様々な事情が複雑に絡まりあい、
悪い循環が起こっている様を表現してみました。

この作品に触れた人は、この悪循環を止めたいと思うでしょう。
そのためには、握っているハンドルから手を離せばよいのだということに、
気付く人は少なかったです。

みんなこの小さなハンドルを心の中に持っている、ということが
この作品で一番表現したかったことです。

イトウタカシ

2012年5月30-6月5日
Design Festa Gallery Harajukuにて

| | コメント (0)

2012年6月 6日 (水)

メガネの修理

Megane


愛用のメガネが壊れました。
買ったお店に聞いたところ、
「この部分は直せませんから、フレームごと交換することになるので、
新しいものを買ったほうが安くつきますよ。」とのこと。

ここに小さなギャラリーを作った記念に、夫に買ってもらったものなので、
金額の問題でなくて、なんとかして修理できないかなあと、捜したところ、修理やさんを見つけました。

メガネといえば、鯖江。
修理屋さんは鯖江の田村さんという職人さんでした。

上の写真を送ったところ、いともアッサリと「パーツを抜いて入れ替えます」とのこと。
さすが、鯖江!

さっそくメガネを送り、数日後真新しくパーツを付け替えられた私のメガネが
戻ってきました。
結局、買い替えるよりもずいぶん安く、他の部分もきれいに磨かれ、
メガネケースまで付けてくれました。

これでまた、長く使うことができてうれしいです。

アキコ

| | コメント (0)

亀の産卵か?

朝起きてみると、庭に亀がいました。
20センチ以上ある、ミシシッピアカミミガメでした。
Kame2


よく見てみると、後ろ脚で穴を掘っています。
テレビでよく見かける、ウミガメの産卵のようでした。
「これはもしかして、ミシシッピアカミミガメの産卵シーンが見られるのではないか?」
と期待は膨らみました。

Kame1


しかし、猫たちに気づかれ、ちょっかいを出され、
目を離している隙に、亀はどこかへ行ってしまいました。

イトウタカシ

| | コメント (0)

原子力発電所にモノモウス展終了しました。

6月5日に展示最終日を迎えました。
Mono1


天気にも恵まれ、梅雨入り前の心地よい気候の中、
大勢の人が観に来てくれました。

原宿という場所柄か、友人知人以外にも、
通りすがりの老若男女、いろんな国の人たちが
観てくれて、意見を言ってくれたことがとてもうれしかったです。

Mono2


テーマのせいか、小さな子供を連れて来てくれる人が多くいました。
お父さん、お母さんが作品を観て話しをしている中、
年齢の異なる子供たちが、群れを作りだし、路地を駆け回ったり、
お絵かき大会が始まってみたり。
シビアで重い内容の展示会ですが、このテーマだからこそ、
子供達の存在が欠かせないのではないかと感じました。

それとは別に、このアート展というものに、大人だけが物知り顔に集っているよりも、
アートの近くに子供たちがいる、ということは、むしろ自然なことだと
気がつきました。

この企画を思いたったときから、今までにはないプレッシャーと不安感が
あったのですが、やはりカタチにしてよかったと思いました。

今回はアンケートを書いてもらい、率直な意見もたくさんいただきました。
整理できたら、作品の紹介と合わせて、ブログでお伝えしていきたいと思います。

(つづく)
タカシ&アキコ

| | コメント (0)

2012年6月 2日 (土)

原子力発電所にモノモウス展ハジマリマシタ。

Monomousu1


5月30日、「原子力発電所にモノモウス展」が初日を迎えました。
前日まで、どのような作品が集まるか、わからなかったのですが、
まるで計画されていたように、うまく展示ができました。

Monomousu2


R0015124


グループ展や個展など、過去にいろいろやりましたが、
オープニングパーティというものを初めてやってみました。

これまで観たオープニングパーティは、知り合い同士が同窓会のように集まり、
作品について語るということもあまりなく、単なる飲み会に終始するという印象を
受けていました。

何の準備もせず、誰が来るのかなあなどと、他人事のように思っていたのですが、
時間になってみると、たくさんの人が来てくれました。

出展者5人の知人友人、通りすがりの人など、
初めて顔を会わせる人、久しぶりに会う人が
作品を観ながら、原子力発電所やこれからのエネルギーのこと、
節電のこと、生き方のことなどを話していました。

オープニングパーティが話しあいの機会になったことが、
とてもよかったと思いました。

これから土曜日曜を含め、来週火曜日まで、
たくさんの人に観てほしいと思います。

ギャラリーHPはこちら●


イトウタカシ&アキコ

| | コメント (0)

« 2012年5月 | トップページ | 2012年7月 »